未分類

ハイエース3Dフロアマットのおすすめ4選! 評価の高いフロアマットは?

ハイエース フロアマット おすすめ

トヨタのハイエースは、ボディの大きさから貨物用としてだけでなく、キャンプ・サーフィン・スノーボードなど
荷物がかさばりがちなアウトドアでも大活躍できる人気の車種です。
今回は、車内の足元が汚れてもお手入れが簡単にできるフロアマットをご紹介します。
ハイエースの標準設計でつくられている商品も多く、初心者の方でも迷うことなく取り付けられるので参考にしてみてください!


※当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

3Dフロアマットがおすすめ!

車に備わっている純正のフロアマットは、カーペットタイプのものがほとんど。
ハイエースもカーペットタイプのフロアマットなので、購入時のまま使用していると
汚れた際のお手入れ時には洗っても洗っても粉塵が落ちなかったり、どこからともなく湧き出てきます。

3Dタイプのフロアマットは、そんな掃除の苦労が少なく簡単に綺麗にできるのが魅力のひとつです。

①汚れに強く丸洗いOK!

ハイエース フロアマット 汚れ

SDマットは、純正のカーペットタイプと違って、毛羽立たずしっかりとした素材のものが多いです。
汚れにくいだけでなく、足元に敷いて上からはめこむので、地盤はガチっとしていて型崩れもしづらいのが魅力。
ちょっとした衝撃でも型崩れしないので、ゴシゴシ洗ったり水で流したりとお手入れの際のストレスがフリーなアイテムです!

②防水加工

ハイエース フロアマット 防水

防水加工が施されている3Dフロアマットが多いので、掃除で丸洗いする際に水が染み込まず
すぐに乾くのが嬉しいポイントです!普段使用している時も、雨の日などで靴が汚れていても
マットが水を弾いて汚れにくい利点があります。

③純正よりも安い

使用頻度が高い車なので、フロアマットはすぐに汚れやすいアイテム・・・。
純正と比べて価格も若干安値なので、初心者の方や購入を迷っている方にも
ハードルを下げてくれて手に取りやすい商品のひとつですね。

④取り付けが簡単

ハイエース フロアマット 取付

ハイエース用に販売されているフロアマットのほとんどは、標準設計でつくられているので
取り付けの際にしっかりフィットして装着も楽々。取り付けの方法などもYouTubeなどに
たくさんあがっているので、失敗しづらいので安心です。

おすすめのハイエースフロアマット4選

クラッツィオ フロアマット 立体タイプ 1台分セット


ブラックで統一されたシンプルでかっこいいデザインのフロアマット。
ハイエース1台分のマットがセットになっています。

手に取りやすい価格帯!

1万円ほどで1台分のマットを3Dフロアマットに変えられるのが良心的!
コスパ重視なら満足できる商品です。

フィット感がすごい!

とにかく感動なのが、このフィット感。付属の金具を付けなくても全然ズレないと評判です。

本当に汚れない

車内を汚したくない人にとにかくおすすめ!完全防水なので飲み物をこぼしたり、濡れた靴で車内で過ごしても全然濡れない。

トヨタ ハイエース 200系 3Dフロアマット  XALER


質感がハード系のフロアマット。耐熱・耐久・耐疲労などさまざなま衝撃にも耐えられる高性能の商品。
防水防汚加工が施されているので、安心して使用できお手入れも簡単に済むことができます。

取り付け簡単!

留め具はもちろん、裏面にマジックテープがついているので複雑な取り付け作業もなく簡単に取り付けできます。
寸法がぴったりなので、隙間から水や埃が入らなくて嬉しい!

掃除が楽々

丸洗いしやすいので、装着して使用した感触はまず「掃除が楽になりそう」ということ。
子供がどれだけ汚しても軽く水洗いするだけで汚れが簡単に落ちる!

見た目の高級感が良い

思った以上に見た目もしっかりしていて、値段以上の高級感がある。
1万円台で購入できるのに安っぽくみえないのが嬉しい。

【SunYard】トヨタ ハイエース200系 標準 3Dフロアマット


防水性・耐摩擦・耐汚れ・耐熱性を備えたハード系のフロアマット。釣りやスキーなどの濡れやすいアウトドアでも
安心して車内で過ごせます。プラスチックとゴムの性質を併せ持つ素材なので、しっかりとしたつくりが魅力。

ノンストレスな装着

取り付け時にドライバーも両面テープも使用しないので簡単に装着でき、取り外しも楽々。掃除が楽になります。
前のマットは滑り止めがついているが、後ろにはついていないので使い続けていると若干ズレが生じる。

めくれる

若干サイズが合わないことがあり、端が捲れてくるのが難点。独自で固定するなど工夫が必要です。

ユーアイビークル 標準ボディ用 ハイエース 3Dラバーフロアマット


3D形状で、あえて一回り大きいサイズ設計にすることで隙間から粉塵や水が入りづらい工夫が施されています。
上から乗っけるだけなのでドライバーなどの道具いらずです。

カバー力がある

傷がつきやすい全席両側や後席のステップまでカバーしてくれます。
純正オプションのフロアマットを買わずに最初からこっちを買っておけばよかったと思うほどのコスパ◎

滑りにくい!

裏地が毛羽立っていて滑り止め加工がされているのでマット自体滑りにくく、運転席はピンで固定できるので安心!

まとめ

ハイエースの標準設計でつくられているフロアマットが想像以上に豊富にあります。
ハイエースをお持ちの方も、ハイエースの購入を検討している方も、3Dフロアマットでお手入れ簡単なカーライフを過ごしてみてはいかがでしょうか。ぜひ、購入の検討材料にしてみてください!

ABOUT ME
nomad-camp
自然が大好きなアウトドア愛好家。 ライターさんの記事の管理やアウトドア関連の情報を発信しています。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です