シングルバーナー

おすすめのCB缶シングルバーナー徹底比較!コスパ最強はコレだ!

一体型シングルバーナー 徹底比較

キャンプ初心者でもこれがあればキャンプ気分を味わえるアイテム『シングルバーナー』
外で湯を沸かしてカップラーメンを食べたり温かいコーヒーを飲むだけでも格別な気分を味わえます!

今回は初心者でも手軽にアウトドアを味わえる一体型のCB缶のシングルバーナーに特化して『これを買えば間違いない!』といわれる人気機種の3機種の比較を行いCB缶のシングルバーナーはどれを買えば良いのか?どんな人にどの機種が向いているのか?
3機種を使用した感想を踏まえながら特徴などを細かく紹介していきます。

シングルバーナーの購入を検討している方は、ぜひ最後まで読んで自分に合ったシングルバーナーを見つけてくださいね。

こんな記事!
  • 一体型のCB缶シングルバーナーの人気3機種の違いを比較
  • 自分に向いている一体型シングルバーナーわかる!
  • コスパの良いシングルバーナー&ガス缶がわかる
  • 3機種のクッカーとの相性や火力の比較

他にもそれぞれの耐風性や寒冷地を想定した検証も行っていますよ!

目次
  1. 人気の一体型シングルバーナー3機種の紹介!
  2. CB缶一体型シングルバーナーのデメリット
  3. CB缶とOD缶の違い
  4. 人気の一体型シングルバーナー3機種の比較
  5. シングルバーナー&ガス缶のランニングコストは?コスパ良いのはイワタニ?
  6. 五徳の置きやすさをチェック
  7. 一体型シングルバーナーの最終評価
  8. まとめ

人気の一体型シングルバーナー3機種の紹介!

人気シングルバーナー3機種
評判の高い人気の一体型のシングルバーナー3機種
  • イワタニ カセットガス ジュニアコンパクトバーナー CB-JCB
  • SOTO レギュレーターストーブ ST-310
  • FORE WINDS マイクロキャンプストーブ FW-MS01

2022年現在、売れているのはこの3機種です。
今年は更にSOTO ST-310に後継の新製品が発売されますのでそちらもかなり気になるところです。

こちらの3機種がとにかく人気でどれを購入しても間違いないのですが、結論から言うと使ってみて一番おすすめなのはSOTO ST-310です。
とは言え、それぞれメリットデメリットやそれぞれコストの許容範囲があると思いますのですべてを納得したうえで選ぶと良いのではと思います。

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CB缶一体型シングルバーナーのデメリット

一体型3機種の比較の前にCB缶一体型シングルバーナーのデメリットを知っておくと購入に失敗がなくなると思います。
CB缶一体型のシングルバーナーのネガティブな部分をいくつかあげますがあくまで通常の使用ではまったく問題なく使えますし多くの人が満足して愛用していますので購入後の注意点として把握しておくと様々な使用シーンでトラブルなく使いこなすことができます!

デメリット以上のメリットも沢山ありますので前向きにチェックしていただければと思います。

デメリット①直立型と比べてサイズが大きい

直立型と比べてサイズが大きい

一体型の中でもコンパクトなマイクロキャンプストーブですが、それよりも2周り以上小さな直立式のSOTOアミカスです。
サイズを比較すると一目瞭然ですね。

CB缶の一体型シングルバーナーは直立型のシングルバーナーと比べてサイズが大きいデメリットがあります。

OD缶シングルバーナー スタッキング

OD缶の直立型はスタッキング性能も優れていますがCB缶一体型のシングルバーナーは本体の大きさやCB缶のスタッキングのしにくさもデメリットです。

デメリット②CB缶は気温の低い環境では使いにくい

OD缶と比べてCB缶のバーナーは気温の低い環境では火力が落ち、使用できない可能性もあります。
一般的にブタンが主成分のノーマルのCB缶であれば-0.5℃まで使用できますが実際には10℃以下での使用では火力の低下や着火がしづらくなります。
野外での使用を想定するCB缶は、耐寒性や出力がOD缶よりも多少低いことを把握しておきましょう。

デメリット③CB缶は連続使用に弱い

CB缶はOD缶のバーナーと比べて長時間の連続使用すると火力が低下していきます。
これはガスの種類によるもので、もともと圧が弱い成分が使われている上に長時間使用することで気化熱によりガス缶が冷え、通常の火力を発揮できなくなるためです。
数分の湯沸かしやフライパンで肉を焼いたり炒め物をするような短時間であれば大丈夫ですが煮込み料理などの連続使用には不向きです。

ヒートパネル イワタニ

イワタニのタフマルなどカセットコンロはヒートパネルがついているから発熱量が維持できますが、シングルバーナーで使用する場合は、連続使用に弱いため、利用方法や調理方法を工夫するといいでしょう。

デメリット④ CB缶シングルバーナーの分離型と比べて輻射熱に注意が必要!

分離型と比べてバーナー部分とガス缶が近いので誤った使い方をするとガス缶が爆発してしまいます。

誤った使い方の例として、ガス缶を覆うような大きな鉄板・スキレット・ダッジオーブンなど輻射熱の大きな調理器具を使うとガス缶が熱せられ爆発の恐れがあります。
この点はそれぞれのバーナーの説明書に沿って使用すれば特に問題はありません。
一般的なクッカーを利用した調理などは問題なく利用できるため、安全に使用するためには、手持ちの調理用具との相性も考えておくと良いですね。

CB缶とOD缶の違い

そもそも、CB缶とOD缶にどのような違いがあるか詳しく分からないという方に、CB缶とOB缶の違いを解説します。

OD缶CB缶

CB缶は、低温時や連続使用に弱いデメリットがありますが、スーパーやコンビ二でも手に入る手軽さや1本100円前後でコストパフォーマンスが良いことがメリットです。
一方で、OD缶は低温時や連続使用に強く、あらゆるアウトドアシーンで重宝しますが、購入時にはホームセンターやアウトドアショップに行く必要があり、価格も1本500円前後と少々高め。
それぞれにメリットでメリットがあるため、使用頻度や利用場所を考えて、使い勝手が良い方を選びましょう。

CB缶とOD缶の特徴を比較

CB缶 OD缶
低温時 弱い 強い
連続使用 弱い 強い
入手しやすさ 入手しやすい 入手しにくい
コスト 安い 高い

CB缶分離型とCB缶一体型とOD缶直立型の違い

シングルバーナー 違い

CB缶、OD缶の違いについて説明しましたが、シングルバーナーにはCB缶分離型・一体型、OD缶直立型の3種類があります。

CB缶一体型 CB缶分離型 OD缶直立型
バーナーと離れた所で火力調節できる × ×
低重心で料理向き ×
コンパクトさ
製品コストの傾向 安い 高い 安い
ランニングコスト 安い 安い 高い

CB缶分離型・一体型、OD缶直立型の特徴を踏まえ、それぞれどんなアウトドアシーンに向いているかチェックしましょう。

CB缶一体型 CB缶分離型 OD缶直立型
登山・トレッキング
ツーリング
釣り
キャンプ

人気の一体型シングルバーナー3機種の比較

次に人気の一体型シングルバーナー・SOTO レギュレーターストーブ ST-310イワタニ カセットガス ジュニアコンパクトバーナーCB-JCBFORE WINDS マイクロキャンプストーブ FW-MS01について詳しく解説していきます。

収納サイズの比較

シングルバーナー収納サイズ
CB-JCB ST-310 FW-MS01
W82×D68×H109mm W140×D70×H110mm W71×D57×H120mm

収納サイズはマイクロキャンプストーブがとてもコンパクトでSOTOのST-301は五徳の折りたたみがさほど小さくならず大きめの収納サイズとなります。

使用サイズの比較

組み立てた状態では、サイズ感に違いがあるのか実寸で比較しました。

一体型シングルバーナー使用サイズ
CB-JCB ST-310 FW-MS01
W145×D145×H135mm W145×D145×H112mm W109×D109×H122mm

マイクロキャンプストーブFW-MS01が1番コンパクトなサイズです。

重量

シングルバーナー サイズ
CB-JCB ST-310 FW-MS01
273g 346g 187g
339g 357g 235g

※ST-301はアシストレバーとチューブ込みの重量
3つの中ではコンパクト軽量ならFW-MS01がかなり優秀なスペックとなっています。

コンパクト・軽量サイズのシングルバーナーを探している方にマイクロキャンプストーブFW-MS01は1番のおすすめですが、SOTO レギュレーターストーブ ST-310
ジュニアコンパクトバーナーCB-JCBに関してもサイズや重量に大差なく、軽量・コンパクトで持ち運びに便利です。

付属品の比較

各シングルバーナーには、専用の収納ケースが付いています。

シングルバーナー付属品比較

ジュニアコンパクトバーナーCB-JCBは専用ハードケース、SOTO レギュレーターストーブ ST-310は袋タイプの収納ケース、マイクロキャンプストーブFW-MS01は、専用EVAケースが付属しています。
ハードケースに収納すると、安定して持ち運びができるメリットがあります。コンパクトに収納できるため、保管にも便利ですね。

五徳のサイズ感

五徳のサイズ感や形状も使用する上では、大切なチェックポイントです!

シングルバーナー ゴトクサイズ
CB-JCB ST-310 FW-MS01
Φ163mm Φ125mm Φ90mm

五徳のサイズも、マイクロキャンプストーブが最もコンパクトです。
CB-JCB・ST-310は、サイズ感に大きな違いはありませんが、五徳の形状がそれぞれ違います。
バーナー部分にもそれぞれ特徴があります。

CB-JCB・FW-MS01はおそらく同じパーツではないかと思います。
また、風防がついていることも特徴です。

本体の安定感

次に本体の安定感を比較します。
風がある状況など、さまざまなアウトドアの環境下で利用するためには、バーナーの安定感は重要なポイントです。

本体 安定感

ST-310がスタンドの形状から、最も安定感があるようです。
収納サイズや使用時サイズは多少大きくなってしまいますが、安定感重視の方には、SOTO レギュレーターストーブ ST-310がおすすめです。

テーブルの占拠率

CB缶を取り付けて、実際に使用するときのテーブルの占拠率についてみていきましょう。

FW-MS01は、CB缶を取り付けても全体的にコンパクトでテーブルの占拠率が低いでしょう。
散らかりやすいテーブルの上もすっきりしますね。

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炎の形状

炎の形状は、バーナー部分が大きいST-310は横に広がり、CB-JCB・FW-MS01は縦に長く伸びるような形状です。

500MLの湯沸かし時間検証

CB-JCB ST-310 FW-MS01
沸騰までの時間 2分34秒 2分14秒 2分44秒
使用したガスの量 10g 9g 9g

SOTOのクッカーで蓋なしで500MLの湯沸かし時間を計測したところ。
湯沸し時間は、ST-310が最も早く、FW-MS01が最も時間がかかる結果となりました。

※シングルバーナーの火力調節はMAX

ボンベを氷で冷やして計測 寒冷地テスト

ボンベを氷で0℃付近まで冷やし500mlの湯沸かしテストを行っています。

CB-JCB ST-310 FW-MS01
沸騰までの時間 4分00秒 3分37秒 4分15秒

環境を変えても、湯沸し時間の順位に変化はありませんでした。

※ボンベはそれぞれ新品を使用
※シングルバーナーの火力調節はMAX

耐風検証

ジュニアコンパクトバーナーとフォアウィンズのマイクロキャンプバーナーにはバーナーヘッド部分に風防がついています。
それぞれ風に対してどのくらいの強さがあるのか扇風機をあてて300MLのお湯がどのくらいで沸くかテストしてみました。

CB-JCB ST-310 FW-MS01
3分経過 91℃ 65℃ 43℃

ジュニアコンパクトバーナーは風防と五徳で風をある程度防ぐ効果が高いように感じました。
ST-310はむき出しにもかかわらず火力が強いせいかマイクロキャンプバーナーよりも風に強いようです。

シングルバーナー&ガス缶のランニングコストは?コスパ良いのはイワタニ?

シングルバーナー&ガス缶のランニングコスト

新品のガス缶の重さはほぼ350gとそれぞれ同じ重さとなっており内容量は缶に記載があるようにNET250gとなっています。
ガス缶の重さが100gという事になります。

先ほどの湯沸かし検証の際に使用したガスはそれぞれ約10g消費しましたので使用時間に限らず500mlのお湯を25回使用できる計算になります。

あくまで単純な計算なので減っていく中でガスの圧が減ったり冷えたりすることで火力に影響が出ますのでご了承ください。

5分間の連続使用でのガスの使用量

5分間燃焼 ガス消費量

それぞれの専用のガスボンベでの組み合わせで5分間火力をマックスで使用するとガスが減る量が多少異なります。

CB-JCB ST-310 FW-MS01
イワタニオレンジ缶 SOTOレギュラーガス フォアウィンズレギュラーガス
ガス使用量 18g 21g 15g

FW-MS01は火力が弱い分使用するガスの量も少ないといえそうです。

※ボンベはそれぞれ新品を使用
※シングルバーナーの火力調節はMAX

ガス缶の平均的な価格

イワタニ SOTO フォアウィンズ
オレンジガスカートリッジ
CB-250-OR
レギュラーガス
ST-700
ノルマル
FW-250-3NR
350g 350g 350g
アマゾン1本単価 211円 282円 255円
楽天 202円 260円 256円

※価格は3本セットの1本あたりの金額
※2022年1月時点

ガス缶最安値での1回の湯沸かしコスト(1回約10g使用)

イワタニ SOTO フォアウィンズ
オレンジガスカートリッジ
CB-250-OR
レギュラーガス
ST-700
ノルマル
FW-250-3NR
湯沸かし回数 25回 25回 25回
湯沸かしコスト 8.08円 10.4円 10.2円

ランニングコストを考えるとイワタニのジュニアコンパクトバーナーのレギュラー缶がガス缶自体の価格が安いためコスパが良い計算になります。
FW-MS01もイワタニのレギュラー缶が互換性があるのでそちらの組み合わせで使用しても良いですね。

五徳の置きやすさをチェック

五徳の置きやすさを各クッカー・調理器具で比較しました。

イワタニ ジュニアコンパクトバーナーCB-JCBの五徳の置きやすさ

五徳のサイズは大きいが幅の小さなモノは置きにくい傾向があります。
バーナーパッドクッカースタンドなどを合わせて使う必要があります。

SOTO ST-310の五徳の置きやすさ

何を置いても安定感がよく安心して使用できます。

FORE WINDS マイクロキャンプバーナー FW-MS01の五徳の置きやすさ

五徳が小さいので気を使いながらの調理はデメリットに感じます。
小さなシェラカップやシングルマグなどは問題なく置けるのでコンパクトさを重視しないのであればあまりおすすめできない。

CB-JCB ST-310 FW-MS01
SOTOクッカー 直径13cm
ちびパン
トランギアケトル0.6L
ニトリスキレット 15cm
トランギアメスティン × バーナーパット必要 △五徳が小さくて不安あり
100均メスティン × バーナーパット必要 △ 五徳が小さくて不安あり
シェラカップ × バーナーパット必要
鉄板(キャプテンスタッグ) ×不安定
チタンシングルマグ450 × バーナーパット必要
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一体型シングルバーナーの最終評価

Iwatani ジュニアコンパクトバーナー CB-JCB

軽量コンパクト 付属ケースの品質
本体の安定感 五徳の置きやすさ
通常時の火力 寒冷性能
耐風性能 本体コスト
ランニングコスト

コスト面ならCB-JCBが一番良いです!
バーナーパットを常備して使えば五徳のデメリットは払拭できます。
価格重視ならCB-JCBで間違いありません。

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SOTO レギュレーターストーブ ST-310

軽量コンパクト 付属ケースの品質
本体の安定感 五徳の置きやすさ
通常時の火力 寒冷性能
耐風性能 本体コスト
ランニングコスト

使っていて安心感があるシングルバーナーです。
火力も強く耐風性も意外とあるの一般的なキャンプであればかなり勧めできます。
点火面がしずらいデメリットがあるので本体と一緒に点火アシストレバーとアシストグリップは必須のカスタムです。
ケースも貧弱なので合わせて購入すると金額がかさむ点が残念なポイントです。
しかし、総合的には一番おすすめできるシングルバーナーです!

FORE WINDS マイクロキャンプストーブ FW-MS01

軽量コンパクト  付属ケースの品質
本体の安定感 五徳の置きやすさ
通常時の火力 寒冷性能
耐風性能 本体コスト
ランニングコスト

コンパクトさ重視であればこちらのFW-MS01が良いでしょう。
CB-JCBと比べ製品の品質が良くカッコいいのミニマムなキャンプにはとても似合いそうです!

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まとめ

今回は人気の一体型CB缶シングルバーナーST-310・CB-JCB・FW-MS01を比較し、徹底解説しました。
コンパクト・軽量で持ち運びも簡単、利便性が高くキャンプやアウトドアシーンで欠かせないアイテムの一つであるシングルバーナーですが、どの商品を購入したら良いのかお悩みの方も多いと思います。
人気のST-310・CB-JCB・FW-MS01は、それぞれにメリット・デメリットがあり、使用状況や頻度によって使いやすさは変わってきます。
今回は、サイズや重量はもちろん、性能や五徳の形状・安定感など細かいポイントまで比較しましたので、自分のキャンプスタイルに合うのはどれか、記事を参考に最適なバーナーを見つけてくださいね。

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